【熊本市】4月から、熊本市では燃やすごみ・埋立ごみ共通の新しい指定収集袋が使えるようになりました。

熊本県

令和8年4月から、熊本市では燃やすごみ・埋立ごみ共通の新しい指定収集袋が使えるようになりました。熊本市のホームページによると、熊本市では、平成21年10月1日から「家庭ごみ有料化」を実施し、燃やすごみと埋立ごみは、指定収集袋(以下「指定袋」)に入れて出しています。 指定袋の利便性について様々な要望が寄せられていたことから、見直しを行い、新しい指定袋を販売することになったそうです。従来の指定袋(上記写真)は、燃やすごみ用(袋は半透明、文字は青)、埋立ごみ用(袋は透明、文字は緑)の2種類。新しい指定袋は、燃やすごみ・埋立ごみ共通(袋は半透明、文字は黒)。埋立ごみが特小サイズの指定袋で出せるようになり、破れにくくなったとのことです。従来の指定袋も引き続き使えるので、ご心配なく!詳細はホームページをご確認ください。

 

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